国際結婚 成功の秘訣 初心者編 1


国際結婚を破滅させる10の悪癖。

1.相手の言葉がわからないふりをする。
都合が悪くなると、外国語ということを利用して「貴方の話している言葉が良くわかりません」と言って逃げたくなるが、すぐにバレル。「貴方は、私の事を真摯に受け止めてくれない」と感情的になられて、負け。

2.おなら、ゲップ
外人は日本人よりこれらの行為に厳しい。親しみの愛情表現などという甘い考えは止めよう。ゲップとおならは下劣度では同格であり、居間などの公共の場でしようものならひどい目に会う。外国の家にはなぜ便所が多いのかその理由を考えよう。

3.相手側の家族の悪口
マフィア的ファミリーラテン人の家族を攻撃すると解りますね。

4.離れて歩く
日本人夫婦は、スーパーなどでも女性は必ず男性のはるか後ろを歩いている印象があるが、外人は一緒に並んで歩くのを好む。手をつなぎあって歩けば更に良い。腕を組み合うのがスマート。

5.他人の前で自分の相方を馬鹿にする
日本人は人前で自分の相方を馬鹿にする人が多いが、外人には通用しない。場合によっては貴方の命が 危ない。

6.招待された家に一人で行く
必ず夫婦同伴で行こう。家に一人おいてけぼりにすると、帰宅後やばい事になる。

7.夫婦別のベットで寝る。
夏場暑く苦しとも、同じベットに入り相方が寝るまでは我慢する。相手を起こさずに足で押し退ける心使いが必要。足技を習得すべき

8.給料を全額渡す。
そのお金は、洋服装飾代に化けてしまう。友達と旅行という使い方もある。どちらにしても、お小遣いなど貰えるわけはない。渡した地点でそれは受け取った人の物となり、どう使おうが自由。おまけに、いくら稼いでいるかバレ、いざと言う時に困るだけ。外人は、自分のお金は夫婦であろうが死守する傾向がある。

9.甘やかしすぎ
これはいけない。調子に乗られ気が付けば主導権は相手にある。駄目なこと、出来ないこと、無理なことは 大声でNo..ooooと言う事。簡単ですね。

10.自分の全てをさらけ出す。
自分の事を生い立ちから、癖にいたるまでぺらぺら喋らない。秘密は、ある程度多いほうが良い。何時も、ミステリーであるように心がけるべき。

まず、上記10項目は軽く突破しよう。愛している事と甘やかす事は、まったく別物だと言うことを認識しよう。

by ヒカルドン 2006年7月

 

 

 

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